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人魚と思って結婚したらホオジロザメだったって女

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人魚と思って結婚したら
       

人魚と思って結婚したらホオジロザメだったって

youtubeをつけっぱなしにしていたら、懐かしい音楽が流れてきました。
透き通るような美しい声で歌う応援ソングです。
やはり名曲は、時代を超えても良いものですね。

歌だけではなく、若い彼女は美しくファンも多かったですよね。
その曲を聴いて思い出した彼女は、実は、結婚は失敗していたらしいのです。

しかも、「人魚だと思っていたらホオジロザメだった」と離婚会見で言われてしまっていました。
これだけ聞いたら、どんなことしたんだろうと詮索したくなりますよね。

久しぶりにみたyoutubeの優しそうな感じからは、ホオジロザメになった状態は想像はつきません。
その経歴、上品さ、純粋さ、歌詞からは、日本の男性の多くが理想とする才色兼備の女性ですね。
逆に、男の人の方は、うわさでは、2回目の結婚も結局上手くいかなかったらしいです。

個人的には、付き合って結婚までしたはずなのに、「人魚だと思っていたらホオジロザメだった」なんてよく言えたものだと思います。
普通は、いくら思っても口には出さずに、心に閉まっておきます。

言った元夫本人は、彼女がもともとホオジロザメみたいなニュアンスですが、男の人も余程の事がなければ、人魚をホオジロザメにしてしまうことがないような気がします。

言った本人もかなり失礼だし、評価を下げますよね。
実際、この迷言は、男性の身勝手な心理を表現したとも、元パートナーに対する暴言とも評価されているようです。

彼女は、うわさによると引き継いだ父親の事業で失敗し、借金を抱えていたり、病気だったようで、精神的にもつらかったのかなとも思います。
彼も、作品やステージのイメージを勝手に当人に投影して、現実を見ていなかったんでしょうか。
性格の不一致とは言いますが、一生共に生きられるかどうかを判断することが重要ですね。

ふっと、今問題になっている、眞子さまの婚約話を思い出しました。
延期と言ってますが、世間ではいろいろ言われています。どうなるんでしょうね。

ちなみに、ホオジロザメは、映画のジョーズで、人食いざめの象徴です。

今回は、雑記・ゴシップネタでした・・・
初めての試みですが、難しいですね。
実際に取材をしているわけではないし、知識としても薄いので、この分野は向いてないかもしれません。

   
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